… 風景画の部屋 …  


 「水彩による風景画」を主なテーマにしたブログ日記です。
 これまでの絵は「絵画ギャラリー」に展示しています。初めての方はまずはこちらへどうぞ。

 横浜周辺での「風景画教室」です。詳細はこちらです。
 講師・平澤への連絡は「ka.hirasawa*gmail.com(*は@に代えて)」あるいは「電話 080-5860-3281」へどうぞ。
 木曜日教室、金曜日教室を便宜的に分けてありますが、当面は相互に受講自由としています。

◆木曜教室
「次回は11月23日(木)新宿御苑」です。(10月からの詳細)

◆金曜教室
「次回は11月24日(金)称名寺」です。(10月からの詳細)

◆遊彩会はまだ余裕があるようです。人形町に来られる方であれば区内の方でなくてもOKとのこと。
 ご希望の方は会長さんにお話しを伺ってください。

地図から得られること  

 各地に大雨による被害が発生しているようです。
 昨夜は、ブログで九州の若い友人のところが「河川が氾濫しそうだ」との記事を出しているのをみて、私の中学時代の災害のことを思い出しました。
 以下、兄の思い出メールの抜粋と写真です。( )は私の補足です。

 (昭和36年)36災害!!6月27日
 325ミリを1日で記録した降水量はバケツをひっくり返した様だったと祖母や母は表現した。通年の6月平均降水量が230ミリだったのと比べると、いかに豪雨だったか。136人の死者、1600戸の全半壊流夫。特に29日(大鹿村)大西山崩落では42名、39戸が土砂の下に埋もれて行方知れず。私には、泥の海に埋もれた、我が工場、自宅…この記憶は鮮烈に残る。防災意識の根元となっている。
 
 (その当時の天竜川の水位。GoogleMapで測定したら川幅約240mでした。)
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 (私には詳細は不明ですが、恐らく大西山崩落で亡くなった方々の鎮魂の碑でしょう。)
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 当時私は中学三年。
 真夜中12時頃でしょうか?消防隊の方が避難を促しに来てくれました。
 外に出たら既にヒザまでの水。確かに夕方頃には家のすぐ脇を流れていた用水路から水が溢れてはいましたが…。この後、家がどうなるか心配しながら身一つでの避難でした。
 翌朝、避難先の親戚の家から見ると、家の周囲は水浸し。そして天竜川の堤防の向こうには荒れ狂う大波が見えていました。つまり、天竜川の支流から溢水した水で家が浸かっていたのでした。
 幸い私の家は床下浸水で済みましたが、これはわずかに周囲より高かったこの地に家を建てた先祖のおかげ。しかし、周囲の家々は全て床上浸水でした。この後で知ったのですが、この時少し下流の堤防が決壊して同級生も含め多くの方々が家を失いました。
 もちろん私にとっても強烈な災害体験でした。

*     *     *     *     *

 台風の夜、途中で目が覚めてちょっと眠れなくなったので、FBを見ていたらこんな記事に気がつきました。
 「地図好き集まれ!明治43年当時の地形図をどこでも見放題の神サイトが話題に!」
 いつリンク先が見られなくなるかわからないので、主要な記事だけ抽出しておきます。

 松本圭司 @keizi666
http://stanford.maps.arcgis.com/apps/SimpleViewer/index.html?appid=733446cc5a314ddf85c59ecc10321b41
すごい。明治43年帝国陸軍測量の1/50000地形図を見放題。神かよ。
五日市の地図を1枚だけ現物で持ってるけど、全国のを見放題ですよ、旦那。エリアをクリックして『詳細』を押すと見られます。
16:44 - 2016年8月4日



 都市計画を学び始めた頃、様々な地図があることを知りましたが、この地図は最も重要なものの一つでしょう。
 国土地理院からは何年か毎の地図が出ていますから、それを見れば土地がどのように改変されてきたかわかりますが、この地図は、言わば日本が大きな改造が進められる以前の基本情報です。アメリカは当然これを活用したことでしょうね。
 私たちにとってこの地図が特に有用であるのはこの頃の地形情報です。例えば、今自分が住んでいる場所が当時何であったか?ということです。これである程度の水害危険、地震危険、等を推測することができます。
 そして首都圏限定の地図でしたが「土地条件図」というのがありました。旧河道、盛土、切り土等々の土地の改変の履歴等を地図に表したものでした。これは直接災害危険を推測することができる貴重な地図だと思うのですが、残念ながらその後継続しては作られていないようです。
 こうした地図は本来役所に備えられているべきだと思うのですが…。

 ついでに書きますと、当時、空中写真がとても興味深いものだと感じたものです。
 今ではGoogleMapで様々な情報が得られますが、それでは得られないものがあります。それが「立体視」によって得られる何倍も詳細な情報です。例えば電柱1本でも見分けることができるなんて信じられるでしょうか?
 空中写真は常に60%ほどずつダブって撮影します。それによって同一地点の写真を2枚持ち、その視差によって立体視できるようになるわけです。国土地理院で空中写真から等高線を引くための機械を触らせてもらったこともありました。空中写真を「立体視」するための簡便なものですが専用の装置があることも知りました。仕事ではこれで山の斜面勾配の分析をしたこともありました。懐かしい思い出です。
 おかげで装置がなくても、交差法、平行法など、自在に立体視できるようになりましたので、一時期流行った立体視本なども気軽に楽しく見ることができました。それに自分で撮る写真でも立体写真を作ることができます。
 都市計画をやっていたことの余録?でしょうかね(笑)。

category: ┗雑談

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iPadMiniの移行…何とか終了  

 私はガラケーとiPadMini(現在は「3」)の2台持ちです。
 iPadMiniの2年間の縛りが解けたので今度はどうしようか考えました。つまり、iPhoneに統合するかどうかです。
 でも結局、同じ2台体制で行くことに決め、新しいiPadMini4に機種変更することにしました。今度は3年間の縛りになります。まあそのくらいは元気でいたいし、いられるだろう…と。

 以下は、現在の機種から新機種への移行の顛末です。

*     *     *     *     *

 データの移行には、iCloudまたはiThnesを使えば可能だと言うことくらいは知っていた。

 私は普段iCloudを使用していない。
 もともとそんな必要を感じていないということもあるが、容量の制限があったり、トラブルの際には復旧できないこともあったりするだろうと思うと、便利なことがあるのもわかるが、基本的にはあまり信用していないのだ(笑)。

 一方、iTunesもまともに使ったことがなかった。というか使う必要もなかった。
 今回とりあえず、iThnesを使ってみることにしたがどう使うかわからないので、ネットでその方法を調べながらやってみた。

 まずは、今のiPadMini3をiTunesを使ってバックアップを取ろうと思ったらiTunesの更新を求められ、インストール後リスタート。
 まず「iPadと自動的に同期しない」をチェックしないといけないらしい。
 気になるのは購入しているアプリが移行できるかどうか…であったが、これがどうなのかサッパリわからない。
 それでも何とかバックアップは出来たらしい。

 そして新しいiPadMini4をつないで「パックアップの復元」をしようとしたら、iCloudとの関係を何とかかんとかといろいろな設定を求めてくる。
 何かやっているうちに、PCのiTunesの反応が遅くて、接続しているコードを抜き差ししないといけないのかと思って接続を切ったらリセットさせられるハメに…(笑)。
 指紋認証やら新しいパスワードなどを設定させられて何とか最初の状態に戻し、改めて「バックアップからの復元」作業へ。途中、<別デバイス>へパスワードのコードを送ったとのコメントに対応。これも何回かさせられた。
 別デバイスとは何の事やら…とわかる頃にはどうやら作業が終了。

 結局2~3時間くらいかかってしまったが、何とかmini3で使用していた環境がそのままMini4に移ったらしい。気になっていたアプリもそのまま移ったようだ。このあたりは昔のモバイルの環境に比べれば進歩しているようだが、途中の手続きの煩雑さはもう普通の人には限界じゃないだろうか?

 後は、これまでの環境が設定も含めて移行できているか確認すれば、今までと同じように使える。
 但し、今まで使っていたロジクールのキーボード付きカバーに入れようと思ったらMini4の方がわずかに(1~2mmほどか)大きい。こんなサイズくらい以前と同じにしておけば良いのに…と思うのは私だけだろうか?まるで嫌がらせをしているようにしか思えない。Appleの独善性は昔も感じていたことをまた思い出してしまった。

*     *     *     *     *

 あと10年くらい。
 このiPadを最後にして行きたいものだがやっぱり無理かな?

 さて、この機会に、AppleIDのパスワードやら、GoogleMailのパスワードの変更をするハメになったりしているので、これも記録しておかないと行けない。
 今までいくつか変更したりしているから、混乱のないようにしないと今後も酷い目にあいそうだ。

category: ┗PC関連

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(肩)腱板断裂  

 ここで書いたことがあるかどうかわかりませんが、私の右鎖骨、実はつながっていないのです(^^ゞ。58歳の時、テニス中に転倒・骨折したまま、治療がうまくいかずつながらない(癒合しない)ままになっています。
 日常的には全く困らないのでそのまま生活していたのですが、先日24日、右肩に痛みを感じるとともに右腕が肩より上に上がらなくなってしまいました。でもそれは、鎖骨がずれたためだと思い、痛みをやりすごせばまた元通りだと思っていたのですが…。

 念のために、レントゲンでも撮って診断してもらえば安心できるだろうと、昨日病院に行ってきました。
 医者は、私の肩の具合と状況をみて、別の判断をしたようです。そしてすぐにレントゲンとCTスキャン。その診断は、以下のようなものでした。

・鎖骨は癒合どころか完全に骨折状態(これはどうも以前からのこと)で、これが今回の痛みの原因ではない。

・むしろ痛みと腕が上がらないのは「(肩)腱板断裂」でしょう…と。


 今後、MRI検査をした上で、恐らく手術ということになります。

 教室のこともありますし、これからいくつか展覧会も控えています。多くの皆さんにご迷惑をおかけすることになりそうですが、何卒よろしくお願い致します。

category: ┗その他

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9月は展覧会が多い  

 既に8月も7日目が過ぎようとしています。せっかく余裕の日程だったのに、大切な時間を無為に過ごしてしまったようです。

 日本スケッチ画会展の作品の準備、これは今までの絵がありますから何とかなります。まあその他ちょっとした雑用もありますが大したことはありません。
 そして水彩人展の作品の準備としてまずは水貼り。これがやっかいな大仕事で作業にとりかかるにも、絵を描き始めるのにも少し思い切りが必要です。そろそろ描き始めないと間に合わなくなります。8月はこれに集中することになりましょうか(笑)。

 また、9月には地元の美術協会からみの展覧会があり、その日程も考慮しておかないといけません。

 そんなわけで、8月、9月はちょっと忙しいことになりそうです。
 いつも昨年はどうだったか?考えてしまいます。

category: ┗その他

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「第2回 四季彩の会・絵画展」が迫ってきました  

 「第2回 四季彩の会・絵画展」がいよいよ明後日から始まります。
 今はその準備中ですが、プリンターは新しくなりましたし、コンビニで拡大コピーが楽にできることも昨年の経験でわかりましたので順調に進んでいます。

 会場も昨年の倍の広さになり、会の皆さんも頑張って仕上げていますので、昨年以上に充実した展覧会になることでしょう。
 なお、水彩画をどのように描くか参考にしていただけるよう、私のデモを25日(土)15:00から予定しています。

 是非、ご高覧いただけますようお願い致します。

category: ┗その他

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教室No136:戸塚区民文化センター(各自の望みの風景を描く)  

 今日は、グループ展前の各自の作品に最後の補筆をするための時間と考えて、自由に絵を描ける時間としました。

 ところがもう多くの方々が作品を仕上げてきているようで、今日は殆どの人が各自の風景を描く時間となったようです。
 私の方は、デモをするほどの時間がとれず、今日は皆さんの絵を見ながらアドバイスということになりました。

 終了間際、いつものように皆さんの絵を並べて講評させていただいたのですが、それぞれ素敵な作品に仕上がっていたようです。
 この調子なら、間近に迫ってきた展覧会も皆さんの期待に添えられそうな感じです。
 是非、楽しみにしていただけたら…と思っています。

 今日は残念ながら写真・画像はありません。

category: ┗雑談

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プリンター到着  

 昨年末、不具合が生じたまま回復できずやむを得ず註文していたプリンターが予定通り到着しました。
 機種は今までのものにできるだけ近いものなので、サイズ・機能とも大きな変化がありません。先のものがマット(つや消し)の黒だったのですが、今度は光沢の黒というだけの違いにしか見えません。本体価格¥5,980でしたが、中に入っていたプリンターインクも含めての価格ですからあまりにも安すぎます。これでは修理に出すこともできません。処分する方が大変です。何故こんな仕組みになってしまっているんでしょうか?いくらインクで利益をあげるんだといってもあまりにも理不尽に思えます。

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 早速、既存のコードをつなぎ替えインクを移して新しいプリンターの使用開始です。
 蛇腹式の手帳の年間スケジュール表を印刷し、古い手帳の中を新しいものに入れ替えました。手作り感満載の手帳です。
#この蛇腹式のスケジュールは、今年から販売停止になってしまったようなので自作したもの。年間スケジュールが1枚に納まるのは過去のことをふり返る時、とても便利なのです。

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 そして、必要な資料の印刷をして今日の仕事は終了です。
 ようやくプリンターが順調に動くようになって良かったです。

category: ┗PC関連

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思いがけない発見・出会い  

 TVがあまりにもつまらないのでYoutubeを見る機会が増えてきました。それも、最近の関心はキャンプ関連です。絵を描きたい風景の朝や夕方の空気を感じるために、いつかキャンプをしたくなるかもしれない…なんて考えているのです。

 そんな中で、つい何ヶ月前からチェックしてみていたこちらの「HITORI CAMP」さんの動画。最新のこちらの動画「【 ヒトリキャンプ 】湘南初日の出 と 海岸で焚火 編」を見ていたら、終わりの方で展覧会をしたことがある由。そして見たことがあるような写真の連続が…。

 実は2010年頃だったでしょうか、緑園都市の相鉄ギャラリーでブログで見ていたある方の写真展があり、私としてはめずらしく写真展に出かけたことがあったのです。
 展覧会でその方とのお話しで、その会場が企業の文化活動支援の形で提供されているもので、審査は必要だが無料で借りられるものであることを知ったのです。しかもその建物は、高校のはるか先輩ですが、東大の名誉教授原広司氏の設計によるなかなかオシャレな建物だったのですが…。
 それがきっかけとなり、2013年5月、私の第5回目の区切りの個展をここで行うことになったのです。広い会場を使うことができて、私にとっては大きな転機となる展覧会を行うことができました。

 確かめてみれば、まさにその方の動画だったのです。
 思いがけぬ発見とその出会いに、何か嬉しくなってしまいました。

category: ┗雑談

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水彩人展開催準備作業について  

 ご存じのように「水彩人展」は公募展です。
 現在、水彩人は「同人」と「会員」で構成されていますが、「水彩人展」は、それに加えて公募に応募された「一般」による展示となります。
 したがって、水彩人展の開催のためには、主に(と言っても私に関連する部分になりますが)次のような仕事が必要となります。
◆一般の応募作品を含む全作品のチェック→審査を経て出品作品の確定→応募者への通知
◆出品作の部屋割り、配置
◆作品目録や部屋割り表及び作品タイトルなどの作成
◆同人、会員作品のハガキの展示・販売準備等

 私が分担した主な作業は、
①応募者の諸元の入力
②発送用住所ラベルの出力
③タイトルラベルの出力
④部屋割り表の出力等

 想像できますようにデータ入力はExcelで行ったのですが、私のExcelの能力はマクロを組むことはできませんで、ただ関数を何とか使える程度。
 今回の作業のために、あらかじめ作っておいた、名前を入れるとすでにExcelに入力済みの基礎的データが自動入力されるよう、「vlookup関数(今回のために初めて使いました)」のシートを使っての入力作業です。派遣社員の方と2人で、何とか入力することができました。派遣社員の方は10年ほどSEをやっていたというのでExcelもかなりのベテランでした。おかげで今回は今まであいまいだったExcelの「フィルター」機能をマスターすることができました。苦労があれば成果もあるものです。

 明日は、午前中に③、④の作業を終えてオープニングへ…ということになります。
 展示作業は、同人・会員総出の仕事になるでしょう。

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 本日は、自宅にて各自10枚割り当ての作品目録へのイラスト描きです。
 私としては、昨年が不本意なものになってしまっていたので、今回は自分の描いた絵と連動するイメージで、しかも赤・青・黄を使って…と考えた結果、こんなものになりました。

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 この記事を書いた後、25日午前中の作業として、展示作品のタイトル出力をするために、ExcelデータからWordへの差し込み印刷をすべく試行していました。
 私はいつもはExcelからファイルメイカーへ転送して出力をしているのですが、ファイルメイカーを使うためには、またまた自宅のデスクトップPCを持ち込まないといけません。そうしないためにはどうしてもWordで出力する必要があるのです。
 なかなか手こずってしまいましたが、何とかデータを差し込んだファイルができあがりました。

 後は、当日、部屋割り表を作成する必要がありますが、これはExcelの腕力仕事でやるだけです。
 ようやく慣れない環境での作業に目処がつきました。

category: ┗PC関連

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水彩人展の準備中  

 すでにご高覧いただいた方もいらっしゃると思うのですが、現在、「日本スケッチ画会」がただ今開催中です。
 ただこの時期、私は大忙しでなかなか会場の方に行けないでいます。

 と言いますのは、この一週間は、来週開会される「水彩人展」の準備になってしまっているのです。
 19日には、一般の方々の作品応募の締め切りと審査。昨日は会員等の作品審査等が行われ、応募者への返信手続き等が終了。しかしまだ、目録へ手描きの絵を書いたり、会場の作品配置などを決めるといった仕事が残っています。

 水彩人の方々はPCを使う人が少ないので、どうしてもパソコン仕事は私の役回りになることが多いようです。しかし最近気づいたのですが、もう小さなノートパソコンでは仕事ができないのです。目の方がついていかないのです。
 だから、今回は自宅のデスクトップの環境を持ち込んで行うことになりました。やはり使い慣れた環境の方が仕事は捗りますね。
#その代わり、その間の自宅でパソコンを使えなくなりましたが…。


 24日午後には、日本スケッチ画会の会場(4階で当番)で皆さんにお会いできそうです。

 そして、25日には水彩人展がオープンします。こちらも皆さんのおいでをお待ちしています。

 

category: ┗その他

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