
定例の風景画教室。本日は「和田堀公園」。
「描き始める前に、(領収書の裏でも良いので)自分が描こうとする構図をスケッチしてみると良い。」という先生のアドバイス。そうだ、そういうことを考えたこともあるんだけど忘れていた。次回からはそうしてみよう。
帰りに「びっくり寿司」で皆さんと一緒に遅い食事。
ところが何とサービス料100円を別にとられた。メニューには隅の方にそのことが書いてあるもののいかにも付け足し。「びっくり」の正体はこれだったのか。
|
Profile
・展覧会のお知らせ
・リンクは自由にどうぞ。
Entry
・ポツダム・サンスーシ宮殿・平和教会:ML (07/03) ・ベルリン・虫歯の教会:F8 (07/03) ・ポツダム・サンスーシ宮殿にて:F8 (07/01) ・ポツダム・サンスーシ宮殿にて:P (06/30) ・ポツダム・サンスーシ宮殿・中国茶館:F8 (06/29) ・ポツダム・サンスーシー宮殿裏:F8 (06/27) ・風景画教室の講評 (06/25) ・ベルリン・シュプレー川からのベルリン大聖堂:F8 (06/24) ・ポツダム・ツェツェリエンホフ宮殿:F8 (06/23) ・ベルリンの朝:ML(MOLESKINE 水彩画用ノートブックL) (06/20)
Category
・水彩画 [0] ・ ┗ 風景08年 [38] ・ ┗ 風景07年 [81] ・ ┗ 風景06年 [97] ・ ┗ 風景05年 [59] ・ ┗ 風景04年 [33] ・ ┗ 風景スケッチ01 [34] ・ ┗ 静物01 [8] ・ ┗ 動物01 [3] ・ ┗ 鳥01 [4] ・ ┗ 人物01 [10] ・ ┗ パステル01 [3] ・ ┗ Spot01 [30] ・ ┗ ポストカード01 [56] ・ ┗ イラスト01 [6] ・鉛筆・ペン01 [3] ・もろもろについて [0] ・ ┗ 画論 [4] ・ ┗ 画具 [43] ・ ┗ 技法 [6] ・ ┗ 展覧会・画家 [44] ・ ┗ 文献 [19] ・ ┗ 取材 [27] ・ ┗ Tips [5] ・絵への思い [13] ・ご挨拶等 [31] ・日記 [26] ・その他 [14]
Archive
・2008年07月 [3] ・2008年06月 [19] ・2008年05月 [15] ・2008年04月 [16] ・2008年03月 [9] ・2008年02月 [8] ・2008年01月 [11] ・2007年12月 [12] ・2007年11月 [10] ・2007年10月 [15] ・2007年09月 [14] ・2007年08月 [20] ・2007年07月 [19] ・2007年06月 [27] ・2007年05月 [15] ・2007年04月 [17] ・2007年03月 [15] ・2007年02月 [23] ・2007年01月 [16] ・2006年12月 [19] ・2006年11月 [17] ・2006年10月 [22] ・2006年09月 [14] ・2006年08月 [15] ・2006年07月 [17] ・2006年06月 [19] ・2006年05月 [16] ・2006年04月 [20] ・2006年03月 [24] ・2006年02月 [17] ・2006年01月 [21] ・2005年12月 [16] ・2005年11月 [16] ・2005年10月 [17] ・2005年09月 [13] ・2005年08月 [11] ・2005年07月 [12] ・2005年06月 [32] ・2005年05月 [8] ・2005年04月 [4] ・2005年03月 [7] ・2005年02月 [5] ・2005年01月 [14] ・2004年12月 [15] ・2004年11月 [16] ・2004年05月 [4] ・2004年01月 [2]
|
2007年01月31日 (水) 23:50 * 編集
![]() 定例の風景画教室。本日は「和田堀公園」。 「描き始める前に、(領収書の裏でも良いので)自分が描こうとする構図をスケッチしてみると良い。」という先生のアドバイス。そうだ、そういうことを考えたこともあるんだけど忘れていた。次回からはそうしてみよう。 帰りに「びっくり寿司」で皆さんと一緒に遅い食事。 ところが何とサービス料100円を別にとられた。メニューには隅の方にそのことが書いてあるもののいかにも付け足し。「びっくり」の正体はこれだったのか。 2007年01月29日 (月) 19:41 * 編集
![]() 2ヶ月ほど以前から、娘に頼まれていたある割烹の店主の絵を描いてみた。 これが3枚目。ちっとも似てこない。おまけに着彩すると違う顔になってしまうようだ。もうギブアップ。 #日を改めて挑戦してみよう。 #うまく行ったら衣服も、背景もちゃんと描くつもり。 本音が現れるといけないので、本日の絵には背景はなし(^^ゞ。 PS 後で、娘に聞いたら結構似ているらしい。 2007年01月27日 (土) 21:05 * 編集
![]() 今回の絵画教室は「石膏のある静物」。ビーナスを見た途端、(中学時代かな?)右側から描いたことを思い出しました。それで今回は左側から描いてみようと思いました。ちょっと逆光になるのですが…。 恐らく、白い石膏とピッチャーとビン、そして布の4種類の質感の違いの表現と、他の色彩モノなどをどう表現するか?というのがテーマなんでしょう。 一番うまくいったのがピッチャーでしょうか?他はそこそことしか言いようがありません。ビーナスの顔はあまり似ていませんが、それはあまり問題ではないようです。 #なお、中央の横に走る濃淡の差は画像の合成のため生じているもの。 最近、先生からは「本音を表現しなさい」と言われます。こうした絵は「背景に最も本音が出る」とも。しかし、私には、それが良くわかりません。 どうやら『書』で言えば、「習字」の段階から「書道」の段階になって戸惑っているところのようです。 2007年01月25日 (木) 15:07 * 編集
![]() 問題の絵、「日比谷公園」の絵です。 自分なりに何とか修正してここまで来ました。これ以上はいじっても良いことはなさそうなので、ここで終了です。 最初は、歩道をもっと横に見るような構図で描いていました。 そうすると、その際には気づかなかった問題としてビルの消点もありますので、消点はますます強調されて画面の外左側に向かいます。 そのため「目線」をどこに向けるのかが問題になるということを指摘されてしまいました。つまりどのように絵のポイントに目を向けさせるかということです。そのためには最初の構図では難しいと言うことでしょう。 絵をスタートする時は、公園らしい雰囲気を描こうというだけで漫然と始めてしまったので、相変わらず要素が盛り沢山です。 そこでとった対応策(修正点)は次のような点です。 ・少しでも消点の印象を弱めるために、構図をできる範囲で修正。 ・できるだけ左側の消点を弱めるために人を配置する。 ・中央の小音楽堂に消点を当てることにして、噴水の印象を弱める。 皆が食事のために引き上げた後、(高校の親しい友人達との同期会を控えていた私は食事抜きだったので)そのまま描いていると薄日が射してきましたので、急遽、天候のイメージを変えて手前の木の陰を加えました。 #これは却って良くなかったらしい(^^ゞ。確かに…。うるさいだけで効果がない。 昨日は、ご心配させてしまいました。あまりにも思うようにいかない自分が情けなく、苛立ってしまったようです。 絵をやめない限り一生続くこと。焦っても仕方ありませんし、もともと難しいから面白いと思って始めた筈のことなのに…。 友人からは、開高健の言葉らしいのですが、こんな言葉をもらいました。
先生にもでご心配をおかけしてしまったようで、こんなメールをいただいてしまいました。 #こんなこと書いてよいのかな?
しかし、立ち直りが早いのも私の特質です。 放電も終わり、自分に対する憂さ晴らしも出来たようです。 皆様、本当に失礼しました。もう大丈夫です。 #本当にお騒がせブログですねぇ(^^ゞ。 2007年01月24日 (水) 10:17 * 編集
◆趣味?
絵を描いていると「良い趣味をお持ちですねぇ。」と良く言われる。 趣味?そうか、そう考えれば気が楽だなぁ。確かに画家になろうって言う訳じゃないし(画家になろうってんなら、もっと絵に集中していないといけないと思うし)…、でも、これだけ絵を描いているのは何のためなんだろう。 ◆何を思って? 絵は、もちろん、芸術的なセンスも大切だと思うが、それは簡単には得られない。もしかしたらそれは自分には無いかもしれないし…。その前に、頭の中のイメージを表現できる技術を着実に修得していこうと思って絵をスタートしたはず。 絵を描いていると、当然のことながら上手に描きたい気持ちも強くなる。ブログなどでちょっと褒めてもらったりすると、ついつい嬉しくなってしまう。そして、もっともっと見て欲しい気持ちが生じてくる。 それで一生懸命描こうとする。それが、感じたものではなく、見たものを表現しようということになり、次第に、写実的、説明的になり、つまらない絵になってくる。 ◆どんな絵を描きたいのか? 24日は風景画教室の日。規定時間終了後、20枚ほどが並ぶ壮観な講評になった。その中で自分の絵は何かチマチマ説明していて詰まらなかった。 その後1時間ほど続けて描いた時は、細かなところが気にならなくなっていたが、それでも修正しきれないような気がした。 ダメな絵になる時は、漫然と描き始め、いろいろな要素を絵の中に入れ込もうとしてしまう時。絵を描き始める前に、自分の感じたこと、描きたいことを確認することが重要だと思う。 #しかし、何も感じていないのに描かなければならないのは辛いものがあるのも確か。 それができた時でも、私の絵は、他の人々が描くような絵(感覚的というか抽象的というか…)にならない。私の絵は対象をはっきり捉え、描こうとするものになってしまう。 この教室に参加する人々の中には、4月に展覧会が始まる水彩展に応募する人々も沢山いる。でも私の絵は、とてもそういう傾向の絵になってない。だからこの状態のまま描いても仕方がないということは描く前からわかってしまう。 自分の絵(なんて決まったものはないんだけど)を一度壊して作り直さなきゃダメということなのか…。 ◆ブログで何を? 最初は、自分史のように、自分の絵の足跡を残しておこう…ぐらいの気持ちだった。それで読んでくれる人がいれば…くらいの気持ちだった。 でも、だんだんブログに訪れてくれる人が増えてくるにつれ、情けない話しだが、それに影響され始めてもいる。次第に、ブログに掲載するために絵を描いてしまっていると思うことも…。 とにかく描き続けること、そして下手な絵、失敗したと思う絵も、そのまま掲載していこうと考えたこのブログだけど、時にはこのページを書きたくないと思うことも…。 ブログをやめた人も私の回りでも何人かいる。そんなことを考えると、もっと自分のペースに戻すべきなんだろう。もっと自然に続けられるように。 そして、自分が何のために絵を描いているのか、何をどのように描きたいのか、考え直して見る時期なのかもしれないとも思う。 2007年01月23日 (火) 22:07 * 編集
![]() ここは大鹿村。伊那山脈と南アルプスに挟まれる山深い里です。 先の絵と同じよう柿の木ですが、今回は脇の民家の風情が印象的だったので描いてみました。 今回は、複雑になりそうだったので本当に久しぶりですがF10サイズで描いてみました。今年初めてのサイズです。 #F10だと、A3スキャナーでも4回に分けてスキャニングしなければいけなかった(^^ゞ。やはり写真撮影したものとは大分印象が違います。 またストラスモアを試してみました。 さすがに手こずって、本当はもう少し手を入れないといけないと思っているのですが、これはここでアップしてしまいます。 #下絵の段階で、もう少し諸要素の配置を考えておけばよかった。 2007年01月22日 (月) 18:39 * 編集
![]() 私の故郷の代表的な民家、緩い勾配の大屋根が特徴的な「本棟造り」の農家です。 初めて描いてみようかという気になれる家に出会いました。それにしても竹ヤブの屋敷林というのはめずらしいですね。 右手が伊那山脈、左手が中央アルプスです。 今回は、今までと異なって「ストラスモア」を使ってみました。 そのせいもあるのでしょうか?予想以上に難しい絵になってしまい、少しいじりすぎたようです。 #特に、右手前の色が強すぎたか…。 というのは、今までのウォーターフォードがF8までのサイズしかありません。今後はF10以上を中心に考えていきたいと思っているのですが、ストラスモアならF10を持っていましたので、これがどの程度使えるのか(今までも使用してきたのですが)改めて試運転してみたというところです。 なお、この絵は、第12回ネット仲間展(ブログ仲間展を改称)に投稿しています。 こちらは25日オープンです。もう少しお待ち下さい。 2007年01月20日 (土) 15:26 * 編集
![]() 今夜はテニス仲間の新年会。 絵を集中的に描く気力・時間がありませんでしたので、新年会に出掛けるまでの時間にということで、またまたブログ仲間展・喫茶室に出品した絵です。 遠目で(ついでに片目をつぶって)見ていただいた方が良さそうですねぇ(^^ゞ。 以前、このスケッチブックの各ページに水を掃いたので、今回は水を弾く感じはなかったが、でも描きにくいのは変わらない。もうこのスケッチブックを買うことはないだろうと思う。 まだ少し残っているので使ってしまわなくては…。 2007年01月19日 (金) 22:54 * 編集
![]() ブログ仲間展・喫茶室にて、写真をもとに…ですが、皆さんが絵を描き互いに講評し合っています。なかなか面白い試みです。 とても皆さんのようには描けないのですが、私も…と参加してみました。 これは、キャロライン・モールダー(Carolyn Molder)さんという方が撮影したノースキャロライナ州のマーフィーという所にある納屋だそうです。 手前の枝の位置が気に入らなかったので、ちょっと位置を変えてみました。それに少し奥行きも感じられるようにしたつもりです。 いつの間にか、カウンターが90000を超えていました。 皆さんの度々のご訪問、感謝しています。 2007年01月13日 (土) 23:10 * 編集
![]() 12日金曜日は、これまた久しぶりの絵画教室です。今回は静物・果物。私にとっては2枚目の果物になりました。 イチゴかユズの選択だったんですが、ユズの方が変化があって面白いかな?とこちらにしました。 #先生からは両方描いても良いと言われましたが…(^^ゞ。まさかねぇ。 全体的にはもう少し左右に長めの分布だったんですが、少し縮めて画面に納まりやすく配置し直しました。最近はこういう操作を少ししています。 以前、先生から、対角線の構図は難しい(避けた方が良いということかな?)と言われていましたが、少し動きを感じられるようにしたかったので、先生のアドバイスを参考にしながら対角線の配置を少し修正してこんな絵になりました。 #そう言えばまだ上の方の青が生(なま)の色だなぁ。 そうそう、今年から作品として意識したいということで、一応ここらで終了というところでサインを入れてみています。 #だからといってこれ以上手を入れないということではなく、ここにアップした後も(いろいろなアドバイスを参考にして)手を加えたりする場合もあるですが…。 2007年01月11日 (木) 16:41 * 編集
![]() ここは舞殿を通して本宮を見たところ。沢山の初詣客でにぎわっていました。 風景画教室で描きかけだった絵、鎌倉・「鶴岡八幡宮」の絵を何とか仕上げました(つもりです(^^ゞ)。 当然のことですが、現場で描くと室内で描くほどしっかり描けないので、省略がちに描くことになります。それはそれで良いのですが、そうしたタッチの絵を私の好みに仕上げていくのが難しい。 私のもともとのタッチだと、比較的細かなところまで描いてしまい、やや説明的になりがちです。そうならないためにも現場で描く姿勢を貫けばそれなりの絵になっていくのかもしれないと思うのですが…。 だから、描きすぎないように意識しつつ、ラフに、省略的に描きながら、私がどこで納得できるのか、そのバランスに悩みながら描いています。 苺飴の出店の近くで(と言っても、遠慮して少し離れたつもりだったのですが)描こうと準備を始めたら、お兄さんに、「うちはこれで食って行かなくちゃならないんで、(ハッキリ言えば、邪魔だから)遠くで離れて描いてくれ。」と言われてしまった。 #「先に飴などを買ってあげながらお断りを入れれば良かったね。」という先生のアドバイス。 #もう少し食べたくなるような飴ならなあ(^^ゞ。 2007年01月10日 (水) 23:56 * 編集
まだちょっと疲れが残っている感じでしたが、今年初めての風景画教室です。
場所は、正月にふさわしく鶴岡八幡宮。鎌倉は私の住んでいるところからも近いですし、ここには絵を描き始めた頃、そのつもりで来たことがあるのですが、その時には絵にする気になれないまま帰ってしまったことがあるのです。 しかし、本日はそんなことを言っていられません。この場所から描いてみることにしました。 #ただ、時間不足のため、絵の完成は後日になります。 2時過ぎ、皆さんで遅い昼食を…ということで飲食店を探したのですが、鎌倉八幡宮に近いところはただただ高い。 #大体、鎌倉という場所は飲食店の値段が高すぎます。 ところが、八幡宮の西、寿福寺方面に向かう道の途中のいわや不動の近くで良い店を発見しました。「不動茶屋」です。 ちなみに、皆さんが食べたこのラーメンが685円でした。 #皆さんが「是非紹介しなくちゃ。」というものですから…。(^^ゞ ![]() 2007年01月09日 (火) 20:36 * 編集
母の葬儀を終え、横浜の自宅には9日夜到着しました。これからは通常のペースに戻ります。
皆さんのお気持ちに感謝しつつ、以下、簡単なご報告をさせていただきます。
帰路は、往路とはうって変わって快適なドライブになりました。 中央自動車道、特に伊那路は私の知る限り最も美しい風景の一つ。お薦めですので、ここに簡単にご紹介してしまいます。 ![]() ●宿泊施設から南アルプスからの日の出を見る。 ●宿泊施設から仙丈ヶ岳を見る。 実家は南アルプス側になるために、南アルプスの山々を眺めることは難しいがこれだけは見ることができる。私にとってはとても懐かしい山。 ![]() ●車の中から見た南アルプスの山々。 #センターラインのフェンスが邪魔していますが…。 ●中央アルプスの山々。 ![]() ●諏訪湖を過ぎて見る八ヶ岳。 ●ご存じ富士山への眺望。 2007年01月06日 (土) 16:20 * 編集
![]() 先日と同じ集落での風景です。 ここは高台、背景には天竜川を挟んで中央アルプスの山々が見えています。 恐らく木のトンネルを抜けた向こうは畑に通じているのでしょう。 明日、田舎に帰ってきます。ありがとうございました。 ほんのしばらくですがご無沙汰になります。 2007年01月03日 (水) 21:34 * 編集
![]() 2007年の最初の絵です。 昨年末田舎に帰った時、大鹿村に行く道が行き止まりだったので、やむをえず迂回路に回る途中の集落内の道です。 まだ柿を残した木と物置の風景が何となく懐かしく思い描いてみました。 #スペインばかりではちょっと飽きてきたのかもしれません。 今朝、田舎から母の死を伝えてくれる電話がありました。91歳でした。 思い出深い絵になってしまいました。 2007年01月01日 (月) 08:00 * 編集
![]() 新年おめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。 今年は、とりあえず次のようなところに目標を設定しておきましょうか? ・50枚程度は作品として自分でも納得の行くものを仕上げたい。 ・そのうち、20号以上のサイズを最低10枚は描きたい。 したがって、ここにアップできる絵は、作品として描くものと、スケッチとして描くものに大別されることになるかもしれませんね。
* Top *
|
Calender
-天気予報コム- Comment
・ by ふたば
(07/06 12: 47) ・>CHUさん by のび太
(07/05 12: 55) ・ by chu
(07/05 12: 06) ・>ふたばさん by のび太
(07/04 23: 07) ・ by ふたば
(07/04 15: 06) ・>F生さん by のび太
(07/04 10: 17) ・虫歯の教会 by F生
(07/04 10: 01) ・>CHUさん by のび太
(07/04 06: 51) ・ by chu
(07/04 03: 10) ・>CHUさん by のび太
(07/03 08: 22) Links
・ kitasan ・ ほうろうART ・ 一期一絵 ・ space彩 ・ Your N. ・ デルフトブルー☆ ・ スケッチ散歩 ・ 空の鳥 ・ 与堂スケッチ散歩 ・ のほほん父さん ・ 山田t ・ 唐澤塾 ・ 夢 現 ・ はるの青春広場
Mail Form
Search
Copyright
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||